『超DX仕事術』個人スポンサー
DXスタートアッププロデューサー 相馬正伸

アカリンク合同会社代表。
これまで、IT歴25年で延べ3万人以上のITについての相談にのり、合計100億円以上のシステム導入に携わる。現在は、経済産業省認定のIT導入支援事業者として、ITツールを50以上取り扱い、DX化の推進を行っている。
高校の入学祝いで、当時最先端だったNEC PC-8801を購入してもらいITに興味を持つ。大学卒業後、富士通で医療システムの開発を約10年間行う。ウィルコムで社内SEとして、社内システム導入、システム監査、保守・運用など幅広くシステムを担当。ソフトバンクと統合した後、システム企画部門で社内業務改善や大規模な社内システム統合プロジェクトに携わる。
DX仕事術によって、すべての人がDXと共に未来を創造させることを人生のミッションとしている。